Nov 27 2011
∞
“ 462 :就職戦線異状名無しさん:2010/05/23(日) 04:31:55 ID:?
1志望動機、自己PRなどの、面接でよく聞かれる質問に対しての受け答えを考える
2録画機器を用意する
3実際の面接を想定して、1で考えた受け答えを録画する
4なぜ落ちたか理解できる
一次面接で落ちまくってたころ、この方法でなぜ自分が落ちるかがわかった
話している内容よりも、話している人物に問題がある場合がほとんどだと思う
話の内容はみんなよく考えるし、何が悪かったかも気がつきやすい
逆に、話しているときの表情、手の動き、頭の動き、姿勢の変化、声の張り、音程の変化、ペースの変化など等、自分で見えない場所に気付ける人はほとんどいないと思う
普段からできている人はこんなことしなくていいんだろうけど、話しなれていなかったり、プレゼン苦手だったりする人はこの部分で演技する必要がある
自分で気付いていない仕草に、普段の自分が現れるし、本当の感情が見えてくる